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最新情報

2019/5/25(土)講座 破墨プロジェクト studyシリーズ.6前衛書 C.A.P

2019/5/27(月) 講座 世界演劇講座 アイホール

2019/5/28(火) ライブ  駄々打打楽器即興ライブ 旧大乗院庭園

2019/5/28(火)  講座 DIVEラボ+観劇講座 大阪現代舞台芸術協会

2019/6/15(土) まち歩き 『女殺油地獄』の舞台をあるく 北浜周辺

2019/7/13(金)〜15(日) 舞台 『女殺油地獄逢魔辻』 應典院本堂

2019/7/22(月) 講座 世界演劇講座 アイホール

現在進行中のプロジェクト 一覧

エイチエムピー・シアターカンパニー 
http://www.hmp-theater.com

所属劇団。「エイチエムピー」は“Hamlet Machine Projectの略。設立当初は、近畿大学文芸学部芸術学科舞台芸術専攻出身の学生がハイナー・ミュラーの作品を中心に舞台作品を発表。2008年に現在の劇団名に改名。「再発見」を軸に創作をしている。演出の笠井が日本演出家協会主催〈若手演出家コンクール〉で優秀賞や文化庁芸術祭新人賞を受賞している。予定:2019/7/13(金)〜15(日) 舞台 『女殺油地獄逢魔辻』 應典院本堂

破墨プロジェクト 
https://www.facebook.com/habokuproject

破墨プロジェクトとは、8世紀の中国で行われていた、アクションやパフォーマンスを横断する墨を用いた芸術表現「破墨」について考察し、現代へ再構築を試みるプロジェクト。プロジェクトメンバー: 山下和也(日本画家・東洋絵画修理技術者) 高安美帆(俳優・神楽舞手) 隅野由征(ファッションデザイナー)柴山美咲(美術家) 主催・企画/ 山下和也(SunSui.) 共催/ C.A.P.(芸術と計画会議) 協賛/株式会社墨運堂 

Plant M + takayasu kagura
https://plant-m.jimdo.com/公演写真2018/祭礼2018/

Plant M + takayasu kaguraとは、劇作・演出家の樋口ミユと俳優の髙安美帆によるユニット。2013年より神楽をテーマにした「祭礼」シリーズを発表しており、神楽と演劇の重なる部分と重ならない部分を模索しながら、バージョンアップを重ね上演している。神楽舞の素養を持つ岸本晶也と高安が、観客と共に“神楽”を連想する場面からスタートし、2人の素朴な問いを通して、出演者と観客の固定観念や無意識を明らかにする。予定:2020年春 大阪府内にて開催

MOGURA KAGURA
http://mogurakagura.tumblr.com

MOGURA KAGURAとは、音楽家の吉岡壱造と神楽舞手の高安美帆が結成したバンド。2015年より神楽をベースにしたライブパフォーマンスを発表している。〜1500年前、 地上最強の破邪楽団(バンド)土竜神楽(モグラカグラ)が地球のあらゆる邪気と戦い勝利し、大地の底で眠りについていた。 そして現代。”ROCKAGURA”(ロッカグラ)を纏い、再び蔓延り始めた邪気を祓うべく目覚めた〜

世界演劇講座
https://www.facebook.com/sekaiengeki

世界演劇講座とは、演劇評論家・西堂行人が次代を担う演劇人育成のために立ち上げ、今年で開講13年目を迎える講座。講師:西堂行人、笠井友仁。会場:アイホール。毎回、前半は問題提起のレクチャー、後半は映像を参照しながら、受講生とのディスカッションを中心に行っている。事務局/ 髙安美帆 主催/ 世界演劇講座 共催/ アイホール(伊丹市立演劇ホール) 

DIVEラボ + 観劇講座
https://www.facebook.com/butaikouza/

DIVEラボ+観劇講座とは、関西圏で上演された演劇作品を観劇し、対象作品について観客が討論する定例講座。講師:塚本修、三田村啓示。また、ウイングフィールド階下5階にあるDIVE(大阪現代舞台芸術協会)事務所を使った勉強会・研究会、DIVEラボの一環として行われている。事務所管理/ 髙安美帆 主催/ 観劇講座 共催/ DIVE(NPO法人大阪現代舞台芸術協会) 

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